星の数ほどもあるウイスキー、どれを買ったらいいのか迷いますね
ニッカだけ買ってればいいっちゃいいんですが、見聞が広がりませんね
ネットで選ぶのもいいですが、ここはひとつ、実店舗を見る事にしましょう
スタート地点はここ、最近改装工事が終わった東京駅です
さて、ここで、もしあなたがウイスキーの右も左もわからない人でしたら、是非アドバイザーを連れて行く事をお勧めします
でないとボトルの森で迷ってしまい、脳が容量オーバーで終わってしまうかもしれません
と、その前に、シラフのうちに
丸善丸の内本店で、ウイスキーの本を立ち読みしてくのもいいですね
レモンバクダンドーーーーン
八重洲地下街 Guide Map
営業時間[10:00-20:00]
(1)リカーズハセガワ本店
http://www.liquors-hasegawa.com/
(2)リカーズハセガワ北口店
http://www.hase-kita.com/
一軒目は八重洲地下街を歩いて一番奥、リカーズハセガワ本店です、
なお、リカーズハセガワには北口店も存在しますが、帰りに寄るのはいいとしても、、
必ず本店に先に行って下さい
この店最大の特徴は、有料試飲ができる事です
全銘柄というわけではありませんが、十 10ml当たり、100円から好きなだけ飲む事ができます。
もし、あなたがウイスキーの右も左もわからないのに一人で来てしまった場合は、仕方ないのでレジの傍にジャパニーズのコーナーがあるので、ニッカを適当に飲んでください
特にお目当てが無い場合は、この店はボトラーズであるブラックアダーの代理店なので、それから適当に選んで飲んでいきましょう。まずはガソリンを入れる事が大切です
北口店では試飲を行っておりません
ワイン、ブランデー、ジン、テキーラ、ラム、アブサンと一通り揃っています
すぐ隣にはビールやその他のお酒を扱うコーナーもあるので目を通しておきましょう、ソフトドリンクもありますよ
さて、全部の店をこの調子で紹介しては
スレがいくらあっても足りないので、
以下駆け足で紹介します
東京駅から山手線に乗って新橋まで移動し、烏森口から銀座方面に徒歩数分、銀座信濃屋です、ここも洋酒全般とフーズを取り扱っています
http://www.shinanoya.co.jp/shop/shop_detail/ginza.html
途中で銀座4丁目の三越に寄って、地下3階のワインカウンターでソムリエールのご案内でワインを飲むのも乙です
おつまみの異常な安さと美味しさは特筆ものです
5席シカナイノデ
イッツモマンセキデスガ
ワタシハタチノミデモノム
http://www.mitsukoshi.co.jp/shop?EcLogicName=storeinfo.storetopInfo&tenpoCd=12
続いて有楽町方面に歩いて、BiG銀座1号店へ、ウイスキーの品揃えはもとより、特売品が魅力的です
シャトーディケムノハーフガ
ハズレドシトハイエ
イチマンエンッテ…
http://www.ginza.info/S63257.html
有楽町駅を越えてビックカメラ有楽町店へ、ポイントが使えるのが嬉しいですね
駅の反対側の有楽町イトシアの地下に、ワインと静岡地酒の「ヴィノスやまざき」と
ルミネの地下には、なにげに侮れない成城石井があるので、お時間があればどうぞ
ビックカメラ:http://www.biccamera.co.jp/shoplist/yurakucho.html
ヴィノスやまざき:http://www.v-yamazaki.co.jp/
成城石井有楽町:http://www.seijoishii.co.jp/stor_info.html?id=119
山手線・京浜東北線を神田で中央線に乗り換えて新宿へ伊勢丹新宿店です
デパートなのでボトルは少々お高目ですが、伊勢丹特製ボトルと、バーカウンターでの試飲がお勧めです
http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjuku/
イチローズモルトノチチブ4ネン
チョーホシー
元コマ劇裏に新宿信濃屋もありますが、銀座信濃屋の系列なので時間に余裕があればどうぞ
http://www.shinanoya.co.jp/shop/shop_detail/shinjyuku.html
最後に目白の田中屋です、ジャパニーズの扱いはあまりありませんが洋酒の取り扱いは都内有数です
ネット販売をしていないので、必ず現地に行ってみましょう、ビールの取り扱い種類は作者が知る限り最強です
http://tanakaya.cognacfan.com/
なお今回、東京編と銘打ちましたが、作者は東京以外知らないので、他の都市のお勧めがありましたらぜひご紹介下さい
他に東京のお勧めの店もありましたらぜひどうぞ
シブヤホウメン、ニシトウキョウハ、コウドウハンケイガイ
JDN / 新製品情報 / Barber Osgerby / Tip Ton
2012年に開催するロンドンオリンピックのトーチデザインを手がけたことでも話題のイギリス人デザイナーユニットBarber Osgerby(バーバー・オズガビー)。彼らが初めてvitra社と手がけた新作「Tip Ton(ティップトン)」がいよいよ日本でも販売開始となる。
ベースの先端(=Tip)に傾斜があり、座り方によって前傾する形状から「Tip Ton」と名付けられた新感覚のチェアだ。
絶妙に計算された9度の傾斜による軽快なチルトアクション(前方に座面が傾く機能)で、日常のデスクワークや食事をするときも、骨盤と背骨を正常な位置に保つことができるという。
木製チェアのようにも見えるが、耐久性および費用対効果を考慮し、プラスチックの射出成形で現代的に表現。カラフルな8色展開でスタッキングも可能だ。
当初、学校や図書館など公共施設での利用を想定し、教育の場に適した役割を担うチェアとして開発されたが、9度の傾斜はオフィスやダイニングでも効果的。あらゆる環境で幅広く活用することができそうだ。
サッポロ一番・塩らーめんで「塩焼きそば」を作ってみた。
具は、あえてキャベツとたまごのみでシンプルに。
味付けは粉末スープだけでバッチリ!
あ、でも、ごま油は絶対必要かも。
たまごが麺とよーくからんで、すごーく美味しいよ。
作り方:
フライパンにお湯を沸かし、
インスタント麺、キャベツを3分茹でたら、一旦ザルにあける。
再びフライパンを熱し、ごま油大さじ1をひき、卵を割り入れ、
その上に水を切った、インスタント麺とキャベツ、粉末スープを1/2袋入れ、
よく混ぜながら炒める。
お皿に盛り、付属のトッピングをふりかけ、こしょうをふる。